こんな企業・課題に
- 前例のない取引が発生し、処理方針が決められない
- 組織再編や新しい基準の適用を控えている
- 監査法人と見解が分かれていて整理したい
- 決算や開示で論点になりそうな部分を事前に潰したい
業務内容
- 取引内容の把握と、会計上の論点の特定
- 適用される基準・実務指針の整理
- 処理方針の検討と、根拠資料の作成
- 監査法人への説明資料の準備支援
- 決算・開示への影響の見積り
進め方
- 01
事実の確認
契約書や取引の実態を確認し、論点を特定します。
- 02
基準の整理
適用される基準と実務上の取扱いを整理します。
- 03
方針の検討
選択肢と影響を比較し、方針を提示します。
- 04
説明の支援
監査法人・関係者への説明に必要な資料をまとめます。
よくある質問
- Q.論点ひとつだけの相談でも受けてもらえますか?
- A.受けています。論点単位のスポットでのご依頼が中心です。
- Q.監査法人との交渉もしてもらえますか?
- A.交渉の代理は行いませんが、説明の材料をそろえ、論点の整理と説明の仕方をご一緒に検討します。
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