こんな企業・課題に
- 経理の専任者がおらず、記帳が後回しになっている
- 月次決算が締まるのが翌月末以降になっている
- 仕訳の判断に自信がなく、確認できる相手がほしい
- 決算期にまとめて処理していて、期中の数字が分からない
業務内容
- 記帳の代行、または既存の記帳のレビュー
- 勘定科目・仕訳ルールの整備
- 月次決算のスケジュール設計と早期化
- 残高の照合と、差異の解消
- 会計データと証憑の突合
- 会計ソフトの設定・運用ルールの整備
進め方
- 01
現状確認
会計データ・証憑の管理状況と、いまの締めのスケジュールを確認します。
- 02
ルール整備
勘定科目と仕訳のルールを決め、迷いどころを減らします。
- 03
月次運用
毎月の記帳・レビューを回し、締めのスピードと精度を上げます。
- 04
決算対応
期末に向けて残高を整理し、決算作業をスムーズにします。
よくある質問
- Q.会計ソフトは指定がありますか?
- A.特にありません。現在お使いのソフトに合わせて対応します。これから導入する場合は、規模と体制に合ったものをご提案します。
- Q.記帳だけ、月次レビューだけの依頼もできますか?
- A.できます。記帳は自社で行い、月次のレビューだけを依頼するという形も多くいただいています。
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